10/11: 今からサーバー移転
2006-06-15
とらばてすと
今使っているロリポップサーバーの契約が、あと7ヶ月も残っているので、ちょっともったいないんですが、別ドメインのために借りたサーバー(Xserver)が、マルチドメイン対応なので、(ここより高速だし)そちらにまとめようと思います。
DMS浸透するのに時間がかかるので、寝る前にやっておこうかと。
あんまりサーバー移転したことないので、不具合出るかも知れません。
って告知しておいても、不具合起きたら見れないかも。
次の記事は、Xserverからエントリーできるかな?
今使っているロリポップサーバーの契約が、あと7ヶ月も残っているので、ちょっともったいないんですが、別ドメインのために借りたサーバー(Xserver)が、マルチドメイン対応なので、(ここより高速だし)そちらにまとめようと思います。
DMS浸透するのに時間がかかるので、寝る前にやっておこうかと。
あんまりサーバー移転したことないので、不具合出るかも知れません。
って告知しておいても、不具合起きたら見れないかも。
次の記事は、Xserverからエントリーできるかな?
数日前の話題ですが、
10月17日に、FlashPlayer8.5(α)が出るらしいですね。
しかも、ActionScript3.0を搭載するらしい。
Flash Player 8.5 ―― RIA の新しい基盤より
やっと正規表現を標準装備するんですね。XMLの取り扱いも楽になりそう。
「RSSなどを読み込んで、正規表現で整形」なんてことが、簡単にできるようになりそうですね。
10月17日に、FlashPlayer8.5(α)が出るらしいですね。
しかも、ActionScript3.0を搭載するらしい。
Flash Player 8.5 ―― RIA の新しい基盤より
スマートなデータ操作を実現する新機能として、 XML をネイティブのデータ型として扱える E4X (ECMAScript for XML) などを実装しており、 XML のアクセスや更新をより自然に記述できます。正規表現のサポートにより文字列の解析や処理を強化したほか、 W3C DOM Events 標準に基づく統合イベントモデルを採用し、以前の仮想マシンで見られたアドホックなイベントハンドリングを不要にしました。アプリケーション開発者の声に応えて、各種 API も大幅に増強しています。
やっと正規表現を標準装備するんですね。XMLの取り扱いも楽になりそう。
「RSSなどを読み込んで、正規表現で整形」なんてことが、簡単にできるようになりそうですね。
10/03: クリックしたムービークリップを光らせるクラス
なんとも短い言葉では説明しづらいのですが、「ステージ上に配置されたムービークリップをクリックすると、それを光らせる」というエフェクターを作ってみました。
何気にテレビを見ていたら、「階段を上ると、踏んだ段が光るってシーン」があって、ひらめきました。
光らせたいムービークリップには手を加えずに、「effectorクラスのインスタンスを生成するだけ」で、ステージ上のムービークリップをクリックすると光るようになります。
特徴は、ルートタイムライン上に、と書くだけで、あとは一切、手を加えないでOKという手軽さです。(クラス定義ファイル(effector.asファイル)を、クラスパス内か、パブリッシュするFlashファイル(.fla)と同じフォルダに置いておく必要がありますが)
↓サンプルです。(各ムービークリップ自体には、光る機能はありません。ただの四角とロゴの絵です。)
クリックすると配置してあるムービークリップが、光ります。
右上の重なってる四角は、階層構造になっていて、手前が子供になります。子供だけクリックすると、子供だけ光り、その奥の親をクリックすると、親子が光ります。(説明すると余計ややこしい?)下の4つの横長の四角は、asロゴマークの子供です。
光らせたいムービークリップにActionScriptを追加したり、名前を付けたりといった、特別な準備は一切要りません。ルートタイムラインに上記の一行を書くだけで、ムービークリップに効果を与えることができます。
過去に作った、色々なFlashで試してみましたが、結構面白いかも。
例えば、前に作ったドッグメニューに組み込むと(一行入れるだけ)、クリックしたメニューが光るようになりました。
(ただし、クリックすると画面が切り替わるような物では、光ったことを確認できませんが)
何気にテレビを見ていたら、「階段を上ると、踏んだ段が光るってシーン」があって、ひらめきました。
光らせたいムービークリップには手を加えずに、「effectorクラスのインスタンスを生成するだけ」で、ステージ上のムービークリップをクリックすると光るようになります。
特徴は、ルートタイムライン上に、
var effector = new effector();
↓サンプルです。(各ムービークリップ自体には、光る機能はありません。ただの四角とロゴの絵です。)
クリックすると配置してあるムービークリップが、光ります。
右上の重なってる四角は、階層構造になっていて、手前が子供になります。子供だけクリックすると、子供だけ光り、その奥の親をクリックすると、親子が光ります。(説明すると余計ややこしい?)下の4つの横長の四角は、asロゴマークの子供です。
光らせたいムービークリップにActionScriptを追加したり、名前を付けたりといった、特別な準備は一切要りません。ルートタイムラインに上記の一行を書くだけで、ムービークリップに効果を与えることができます。
過去に作った、色々なFlashで試してみましたが、結構面白いかも。
例えば、前に作ったドッグメニューに組み込むと(一行入れるだけ)、クリックしたメニューが光るようになりました。
(ただし、クリックすると画面が切り替わるような物では、光ったことを確認できませんが)
09/14: Flash 8 英語版Trialのドキュメントと格闘
Trialで一番うれしいのが、やっとドキュメントを入手できたこと。英語だけど。
まーったく英語わからないので、翻訳作業がキツイっす。
昨日の記事ようやく日本でもFlash Player 8の配布が始まりました!で、あわててしょぼいサンプル作りましたが、本当は↓こういうの作りたかったんです。
Flash Player 8が必要です。こちらでダウンロードできます。
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

下の文字は、変更することができます。
これでもう、ホームページ用の立体文字をPhotoShopとかでシコシコ作ったりしなくても、簡単にそれなりのものが出来ますね~。
今まで、Flash 8 の仕様がわからず、手探りでテストしていたので、とてもお見せできるActionScriptじゃありませんでした。(炎エフェクトとか)
翻訳しながらで時間はかかりますが、今後はできるだけサンプルファイルを用意したいと思います。(お恥ずかしいのは変わりませんが
)
今回は、サンプル用意しました。
まーったく英語わからないので、翻訳作業がキツイっす。
昨日の記事ようやく日本でもFlash Player 8の配布が始まりました!で、あわててしょぼいサンプル作りましたが、本当は↓こういうの作りたかったんです。
Flash Player 8が必要です。こちらでダウンロードできます。
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

下の文字は、変更することができます。
これでもう、ホームページ用の立体文字をPhotoShopとかでシコシコ作ったりしなくても、簡単にそれなりのものが出来ますね~。
今まで、Flash 8 の仕様がわからず、手探りでテストしていたので、とてもお見せできるActionScriptじゃありませんでした。(炎エフェクトとか)
翻訳しながらで時間はかかりますが、今後はできるだけサンプルファイルを用意したいと思います。(お恥ずかしいのは変わりませんが
今回は、サンプル用意しました。
09/14: 米国ではFlash 8が発売されてるじゃん!
つい今さっき、発売はいつなのかなぁって記事書いて、
MacroMedia(米)のサイト確認したら!
Flash 8の英語版が発売されてるじゃん!![:[]](http://wa.otesei.com/nucleus/plugins/emoticons/icon_ga.gif)
昼間見たときにはまだで、発売したらメールで知らせてくれる(らしき)サービスに登録したのに。
MacroMedia(米)のサイト確認したら!
Flash 8の英語版が発売されてるじゃん!
昼間見たときにはまだで、発売したらメールで知らせてくれる(らしき)サービスに登録したのに。
やっと日本でもFlash Player 8のダウンロード配布が始まりました。ちゃんと正式版です。先行していた米国版で多くのバグが取れていると思うので、安定しているんじゃないかと思います。日本で正式発表となりましたので、心置きなくインストールをオススメできます。
Flash Player 8が必要です。こちらでダウンロードできます。
Flash 8 のテストその4、炎のエフェクトを写真に重ねてみました。
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

んー、発火点が1点になると迫力に欠けるなぁ。
前のと比べるからそう思うだけで、使い方次第かな。
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

んー、発火点が1点になると迫力に欠けるなぁ。
前のと比べるからそう思うだけで、使い方次第かな。
Flash 8 のテストその4、炎のエフェクトに、
ちこっとだけ変化を加えました。(手抜き更新ですみません。)火力を調節できるようにしてみました。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
(お決まりのセリフ)Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

ちこっとだけ変化を加えました。(手抜き更新ですみません。)火力を調節できるようにしてみました。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
(お決まりのセリフ)Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

Flash 8 のテストその4、炎のエフェクトです。
BitmapDataにdrawしてます。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

BitmapDataにdrawしてます。
発売前の次期バージョンの機能を使う方法は、「Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみる」を参照してください。
(Flash Player 8 beta版が必要です。)
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

08/24: 海外のFlash 8実験サイト

海外のFlash 8実験ページを紹介します。
使用してる画像が、ちょっとやばいです。
楳図かずおの漫画に出てきそう。(笑)最近のFlashネタが、次期Version Flash 8 の話題ばかりですみません。
↓こちらのページで、
Flash Player 8 beta版をインストールすることができます。
アンインストーラーもあって、
簡単にアンインストールできますので、Flash好きの方なら是非お試し下さい。