09/14: Flash 8 英語版Trialのドキュメントと格闘
Trialで一番うれしいのが、やっとドキュメントを入手できたこと。英語だけど。
まーったく英語わからないので、翻訳作業がキツイっす。
昨日の記事ようやく日本でもFlash Player 8の配布が始まりました!で、あわててしょぼいサンプル作りましたが、本当は↓こういうの作りたかったんです。
Flash Player 8が必要です。こちらでダウンロードできます。
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

下の文字は、変更することができます。
これでもう、ホームページ用の立体文字をPhotoShopとかでシコシコ作ったりしなくても、簡単にそれなりのものが出来ますね~。
今まで、Flash 8 の仕様がわからず、手探りでテストしていたので、とてもお見せできるActionScriptじゃありませんでした。(炎エフェクトとか)
翻訳しながらで時間はかかりますが、今後はできるだけサンプルファイルを用意したいと思います。(お恥ずかしいのは変わりませんが
)
今回は、サンプル用意しました。
ルートのタイムラインに以下のActionScriptを書きます。
ステージ上にtgtという名前をつけたMovieClipを用意すれば、立体風になります。
↓サンプルダウンロードできます。(MX 2004形式で保存しています。)
サンプルflaファイル(zip圧縮)[191clicks]
英語の体験版をインストールする人は少ないと思いますので、MX 2004形式にしておきました。MX 2004でFlash 8の機能を使うには、Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみるを参照してください。
いやー、次はどうしよう。
まーったく英語わからないので、翻訳作業がキツイっす。
昨日の記事ようやく日本でもFlash Player 8の配布が始まりました!で、あわててしょぼいサンプル作りましたが、本当は↓こういうの作りたかったんです。
Flash Player 8が必要です。こちらでダウンロードできます。
Player 8を入れていない方は見れませんので、キャプチャ画像ものせておきます。
↓こんな感じ。

下の文字は、変更することができます。
これでもう、ホームページ用の立体文字をPhotoShopとかでシコシコ作ったりしなくても、簡単にそれなりのものが出来ますね~。
今まで、Flash 8 の仕様がわからず、手探りでテストしていたので、とてもお見せできるActionScriptじゃありませんでした。(炎エフェクトとか)
翻訳しながらで時間はかかりますが、今後はできるだけサンプルファイルを用意したいと思います。(お恥ずかしいのは変わりませんが
今回は、サンプル用意しました。
ルートのタイムラインに以下のActionScriptを書きます。
var bv = new flash.filters.BevelFilter();
bv.strength = 0.6;
var ds = new flash.filters.DropShadowFilter();
ds.color = 0x000044;
ds.alpha = 0.7;
ds.blurX = 20;
ds.blurY = 20;
onMouseMove = function(){
var dx = _xmouse - tgt._x;
var dy = _ymouse - tgt._y;
var d = Math.sqrt(dx*dx + dy*dy) / 20;
var a = 180 + Math.atan2(dy, dx) * 180 / Math.PI;
bv.angle = ds.angle = a;
bv.distance = Math.min(5, ds.distance = d);
tgt.filters = [bv, ds];
}
// 初期化
onMouseMove();
ステージ上にtgtという名前をつけたMovieClipを用意すれば、立体風になります。
↓サンプルダウンロードできます。(MX 2004形式で保存しています。)
サンプルflaファイル(zip圧縮)[191clicks]英語の体験版をインストールする人は少ないと思いますので、MX 2004形式にしておきました。MX 2004でFlash 8の機能を使うには、Flash 8 の機能をMX 2004で使ってみるを参照してください。
いやー、次はどうしよう。
sato wrote: